指紋鑑定・印影鑑定・筆跡鑑定・DNA鑑定
こんな時に・・・
・いたずらや嫌がらせの犯人を特定したい。 ・冤罪事件の無実を証明したい。
・盗聴器等を仕掛けた人物が誰なのか知りたい。
・第三者の立ち入りまたは着手があったか知りたい。
・脅迫文や誹謗中傷文が送られてきたが犯人が誰なのか知りたい。
・血縁関係の判明。 ・事件、事故・痕跡の検証、鑑定、証明。
ガル指紋管理システム(企業・法人向)
目的
社内秩序の維持及び企業・法人の信用の増強
通常、社員等の採用時には履歴書、経歴書、写真、身分保証書、公的証明書等を提出しますが、加えて社員指紋の提出をする事により、実質的社員個人識別の一つとして担保します。身分保証書が将来に渡ってその効力を発揮するのに対し、指紋提出は本人または事実認定する絶対的要素を本人から担保することにより自制作用、不正事案の未然防止に絶大な効力を発揮いたします。
メリット
企業・法人側
・人事管理に対する姿勢及び体制を強化することにより、"魔がさす"などの内心事象を
牽制でき、不正事案の減少を促進し、セキュリティレベルの向上、万一の事案発生時
には内部調査がしやすくなります。
・横領、更衣室荒らし、怪文書、いたずら、情報漏洩等警察への通報に至らない事案に
対し、その指紋痕跡から事実解明の可能な体制を整備することにより、当該本人をし
て脅威に作用し、未然防止あるいは不完全実行を強いる事が可能です。
・内部事情に精通した社員等が退社した時にも同様の効果が期待でき、社内セキュリ
ティを確保することが可能です。
・万一、警察届出等の事案発生時、協力者指紋の提出を求められた場合、勤務中社員
等を召集させること無く対応でき、捜査協力等に伴う勤務活動ロスを発生させません。
社員側
・自らが会社等に対する忠誠心及び積極性を示すことが出来ます。
・不慮の事故の際等、当人の身元確認手段として自己を証明する直接資料となります。
対外的なもの
・管理体制強化により信用力及び信頼性の増大を図れます。